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セルフラウンドに必要なゴルフアイテム |
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セルフラウンドでは汚れたクラブやボールを拭いたり、グリーンのピッチマークを直したり、グリーン上のボールをマークしたり、すべて自分自身でやらなくてはならない。ボールマーカーやグリーンフォークはもちろん、水分を含ませたタオルなどを事前に用意しておこう。 スタート時間は厳守。早めにコースへ来て30分前には準備完了。 |
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キャディバッグの積む位置は最重要 |
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カート操作は上手なプレーヤーが担当するのがセルフプレーのお約束。ビギナーはそれどころではないのが現実だ。そこで、運転席サイドの後ろには上手なプレーヤー、また、助手席サイドの後ろにはビギナーのキャディバッグを積む。こうすれば、カートの乗り降りとクラブの出し入れの動線が交差せずスムーズだ。 |
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予備ボールやティベッグは予め小物置きに |
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一度カートに積んでしまうと、キャディバッグからモノを取り出すのは厄介。そこで、プレーに必要なモノは予め取り出して、カートの小物入れに置く。特に、予備のボールやティペッグを忘れずに準備しておきたい。 |
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スタート直後にキャディバッグを確認 |
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しっかりベルトを締めたはずのキャディバッグ。しかし、急な発進やブレーキングによってキャディバッグがずれて緩み、下手をするとカートから落ちてしまうなんてことも起きかねない。クラブハウスからスタートホールに向かうまでの間にキャディバッグが動かないか?もう一度念入りにチェック。 |
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コースのサインは見落とさないように |
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当たり前といえば当たり前。基本といえば基本。セルフプレーでは、スムースなラウンドを手助けしてくれるコースのサインを決して見落とさないように。特に、カートの停止位置を示すサインは大切。カートにあるガイドやカート道路の矢印、案内看板などには常に注意するように。 グリーンまわりでのカートの停止位置には特に注意。 |
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